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更新 2017.04.24 [博物苑更新]

2017.04.24

BOOK - FC会報 1997-
 GREEN NERVE Vo.40

REVIEW - 2017
 CDジャーナル 5月号

上記を追加


FC会報が届きました。
ということはライブ日程詳細も発表ということ(該当しない場合もあり)。
まずは夏の大阪公演!
最後に大阪で平沢さんを見たのはいつ以来でしょうか、LIMBOだったか。
梅雨も開けきらぬ夏ライブも久しぶりな気がします。
会場は通天閣や天王寺公園の徒歩圏内なんですね。


そしてCDジャーナルに掲載された吉田監督との対談。
「桐島、部活やめるってよ」「パーマネント野ばら」と言った作品は
映画に疎い私の耳にも噂が届くほどの話題作の映画監督。
それだけに今回の新作「美しい星」での劇中歌使用の件は寝耳に水でした。

しかし記事を読んでみれば納得の理由。
それどころか、ため息出るくらいP-MODELデビュー当時からの熱心なリスナーでした。
各時代のエピソードを振り返る平沢さんと
それを受けて思い出や感想を述べる吉田監督のキャッチボールが成り立ちつつも、
緊張と緩和を併せ持つ対談文を読み進んでいると、
またここに新たな名乗りを上げる苦難の助手が現れた感がありました。
締めの言葉である平沢さんの一言が実現する日を待ち望みつつ、
まずは「美しい星」の公開を心から楽しみにしたいと思います。

CDJournal2017年 5月号 (CDジャーナル)

CDJournal2017年 5月号 (CDジャーナル)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 音楽出版社
  • 発売日: 2017/04/20
  • メディア: 雑誌



桐島、部活やめるってよ (本編BD+特典DVD 2枚組) [Blu-ray]

桐島、部活やめるってよ (本編BD+特典DVD 2枚組) [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: バップ
  • メディア: Blu-ray



紙の月 DVD スタンダード・エディション

紙の月 DVD スタンダード・エディション

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD



クヒオ大佐 [DVD]

クヒオ大佐 [DVD]

  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: DVD



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更新 2017.04.15 [博物苑更新]

2017.04.15

DISCOGRAPHY - 2015-
 HYBRID PHONON を追加

ライブから約二年半、待ちに待ったDVDソフト化です。
さっそく通してみましたが、記憶のほうがおぼろげで
「こんな演出あったっけ?」と、新鮮な気持ちで見れました。
台風のせいで雨風きつかったなー、
雨の中で久しぶりにお会いした方との会話が楽しかったなー、などの
付随する思い出の方が鮮明だったり。


プライベートな出来事ですが、カメラを久しぶりに買いました。
リコーのTHETA SC、全天球撮影カメラです。
初代機が出た頃から気になってましたがようやく踏ん切りがついて購入、
出かける際のお供として早くも活躍してます。

普通のカメラですと写真を撮る時に意識して(または無意識に)
フレームを切り取るようにシャッターを押しますが、
THETAだと何も考えずに360°その場すべての景色を収めることができて、
かえってそれが新鮮で楽しいです。
それと同時に「一瞬のフレームを切り取る」行為が
いかに創造的な作業なのかも改めて実感できて、
写真を撮るのが楽しくなってきました。
全天球写真もGoogleストリートビューの影響でかなり浸透しましたが、
実際に自分で撮影するとこれまでにない可能性がありそうな
手応えを感じるので、末永く使い込んでいきたい気持ちです。


THETAの撮影は本体のシャッターボタンだけでなく
スマホのアプリを介して遠隔操作も可能。
てなわけで、遠隔撮影+三脚のテストを兼ねて全天球写真を一枚。
An old P-MODEL & Susumu Hirasawa posters. - Spherical Image - RICOH THETA



当初は我が家の平沢資料部屋を撮影しようかと思いましたが、
資料をきれいに並べて飾ってるわけでもないし、生活感もにじみ出てるので
こんな写真でお茶を濁そうと思います。

RICOH デジタルカメラ RICOH THETA SC (ブルー) 全天球 360°カメラ 910743

RICOH デジタルカメラ RICOH THETA SC (ブルー) 全天球 360°カメラ 910743

  • 出版社/メーカー: リコー
  • メディア: エレクトロニクス



(VRスコープ付録なし) RICOH THETA パーフェクトガイド BOOK ONLY Version THETA S/m15両対応 (インプレスムック DCM MOOK)

(VRスコープ付録なし) RICOH THETA パーフェクトガイド BOOK ONLY Version THETA S/m15両対応 (インプレスムック DCM MOOK)

  • 作者: 中井精也
  • 出版社/メーカー: インプレス
  • 発売日: 2016/05/30
  • メディア: ムック



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更新 2017.01.05 [博物苑更新]

2017.01.05

DISCOGRAPHY - 2015-
 V を追加

新年あけましておめでとうございます。
本年も平沢博物苑と本ブログに変わらぬご愛顧を賜りますよう
どうぞよろしくお願いします。


平沢進と藤井麻輝・森岡賢が約四半世紀ぶりの邂逅を果たして
話題となった昨年2月のminus(-)ライブ。
その後の軌跡は皆さんもご承知でしょうが、
リリースされた円盤を手にして虚を衝かれたのは
その両公演の曲目でした。
なるほど、と呟いてから言葉が出ない。








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更新 2016.12.13 [博物苑更新]

2016.12.13

DISCOGRAPHY - 2015-
 TV ANIMATION BERSERK ORIGINAL SOUNDTRACK を追加

タイ旅行ブログの途中ですが更新報告です。
TVアニメ「ベルセルク」公式サントラですね。
先にケイオスユニオンから発売されたアルバム“Ash Crow”が、
これまでマルチメディア展開されたベルセルク作品における
平沢進楽曲集(うち数曲は初公開リアレンジ)なのに対して、
今回の方は純粋に2016年TVアニメ「ベルセルク」のOST。

内容は鷺巣詩郎氏による劇伴に加え、9mmパラベラム・バレットOP“インフェルノ”、
やなぎなぎED“瞑目の彼方”、それと劇中歌の平沢進“灰よ”、“Ash Crow”が収録。
(OP・EDはTVサイズバージョン)
ライナーノーツにはそれぞれの曲の歌詞は記載されてないのでご注意を。

“灰よ”、“Ash Crow”がお目当てならアルバム“Ash Crow”で事足りますが、
平沢ファンとしての問題は、そのライナーノーツ。
鷺巣詩郎×平沢進の対談が4ページに渡り掲載されてます。
「それなら公式サイトにも載ってるじゃん」と思うのは早合点。
そちらに掲載とは別内容です。


それぞれを読み比べてレビューするならば、
公式サイト掲載分が、対談内容の全貌的なものとなっており、
対してCDライナー掲載分は、サイト掲載分でも触れられた
ベルセルク映像音楽におけるそれぞれの作風の違いや役割の対談部分から
さらにクローズアップされて、話題が二転三転して
二人の音楽家が制作環境からそれぞれのミュージシャンルーツまで
音楽制作に関して深く語られてます。

恐らく対談素材を文字起こしする際に
対談の本編となる根幹から溢れ落ちた話題を
再構成したものと思われますが、これが興味深い。


誤解を恐れずに例えるなら、
サイト掲載分はアニメ評論誌的にふさわしい内容で
サントラ掲載分はサウンド&レコーディングマガジン誌に載るべき内容。
それぐらいの振り幅です。

これだけ振り幅があった濃密な対談ならば一本のインタビューとして
どの客層に伝えるか中途半端にさせてしまうよりも、
今回のように二つのインタビューに分配した方が
内容も伝わりやすくなっていると思います。
興味のある方はどうぞご一読を。


ただし、そのことがほとんど告知されてないのは残念です。
せっかくだから公式告知でも、もっとはっきりと
「対談収録内容が異なります!」と告知されれば、
もっと有り難かったかと存じます。

TVアニメ(ベルセルク)オリジナルサウンドトラック

TVアニメ(ベルセルク)オリジナルサウンドトラック

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • 発売日: 2016/11/30
  • メディア: CD



Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集

Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: TESLAKITE
  • 発売日: 2016/09/14
  • メディア: CD



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更新 2016.11.29 [博物苑更新]

2016.11.29

REVIEW - 2016
 ヤングアニマル 12.9号 No.23 を追加

TVアニメ版サントラ発売記念ということで
劇中音楽担当の鷺巣詩郎さんとの対談が掲載されてます。
が、雑誌掲載分はダイジェスト版。
完全版は公式サイトで公開されてますのでご注意ください。

ヤングアニマル 2016年 12/9 号 [雑誌]

ヤングアニマル 2016年 12/9 号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 白泉社
  • 発売日: 2016/11/25
  • メディア: 雑誌



さて、先日所用にてタイ・バンコクに行ってまいりました。
日頃からタイ料理をこよなく愛し、
ムエタイを発祥とするキックボクシング観戦にも一時期はまり、
なにより敬愛する平沢さんのアーティストライフに多大な影響を与えたタイ王国へと、
業務とは言えども訪れられるという、またとない機会に大興奮。
ずっと憧れ続けてた熱帯のサイバー都市での彷徨は
とてもエキサイティングな経験でした。
近いうちにこちらでもレポート報告できればと考えております。

まっぷる タイ・バンコク mini '17 (まっぷるマガジン)

まっぷる タイ・バンコク mini '17 (まっぷるマガジン)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 昭文社
  • 発売日: 2016/07/07
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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更新 2016.11.04 [博物苑更新]

2016.11.04

REVIEW - 2016
 ROCK OF AGES を追加

新宿ロフト40周年記念写真集です。
20周年記念書籍「ROCK is LOFT」には平沢さんが寄稿しましたが、
今回はデビュー当時の写真が掲載。
「YURYO JIDO」バッジが輝かしいです。

なお、P-MODELの写真は一枚ですが
別バンドで元P-MODELメンバーも数名掲載されてますので
気になる方は探してみるのも一興かと思われます。


ROCK OF AGES 新宿ロフト40周年記念写真集 (LOFTBOOKS)

ROCK OF AGES 新宿ロフト40周年記念写真集 (LOFTBOOKS)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ロフトブックス(有限会社ルーフトップ)
  • 発売日: 2016/11/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



ロック・イズ・ロフト―HISTORY OF LOFT

ロック・イズ・ロフト―HISTORY OF LOFT

  • 作者: 国枝 まさみ
  • 出版社/メーカー: LOFT PROJECT ロフトブックス
  • 発売日: 1997/07
  • メディア: 単行本



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更新 2016.09.23 [博物苑更新]

2016.09.23

DISCOGRAPHY - 2015-
 Ash Crow
 ケラリーノ・サンドロヴィッチ・ミューヂック・アワー 2013
上記を追加

連月の更新です。
ベルセルクTVアニメ版放映に呼応してリリースされたサウンドトラック集“Ash Crow”。
もちろん新曲2曲とも、とても染みるものなのですが、
私が個人的に聞き逃せなかったのが、リメイクされたINDRAとSign-3。
荘厳さが増してちょっと光明を得たようなというか神々しいというか、
あんまり軽々しく口にしちゃいけないような感想が出てきました。なんだこれ。
油断しながらぼんやり聞いててビックリしました。
軽口的トピックとしてはジャケットのカラスが可愛いです。

そしてもう一方のケラリーノ・サンドロヴィッチ・ミューヂック・アワー。
リリースが待ちに待たされただけあって、とても嬉しいボックスセットになってます。
平沢さんがゲスト出演したケラ&ザ・シンセサイザーズのメンバーには
元P-MODELの三浦俊一と福間創がいて、Pマニア的にも嬉しい共演。
どちらもこの収録ライブで脱退されてしまったのがちょっと残念。
他にも中野テルヲも feat.KERA&みのすけ(≒LONG VACATION)として参加。
中野テルヲシステムで奏でられたロンバケナンバーに
みのすけがアコギとコーラスで加わり、ケラの歌声が跳ねるのは、
嬉しくて心地よくて、そして複雑な思いで鳥肌が立ちました。

ジャケットには通し番号入り、苑の画像も私の個人所有ボックスのものです。
ボリューム満点なので、これからじっくり聴き通します。楽しみだ。


お知らせ:トップページに置いてある私宛のリンクをmixiからTwitterに変更しました。
いまさらなのは重々承知してますが、御用達の連絡等ございましたら、こちらをご利用ください。


Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集

Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: TESLAKITE
  • 発売日: 2016/09/14
  • メディア: CD



ケラリーノ・サンドロヴィッチ・ミューヂック・アワー2013

ケラリーノ・サンドロヴィッチ・ミューヂック・アワー2013

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ナゴムレコード/SOLID
  • 発売日: 2016/09/21
  • メディア: CD



カラスの教科書 (講談社文庫)

カラスの教科書 (講談社文庫)

  • 作者: 松原 始
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/03/15
  • メディア: 文庫



カラスの補習授業

カラスの補習授業

  • 作者: 松原始
  • 出版社/メーカー: 雷鳥社
  • 発売日: 2015/12/02
  • メディア: 単行本

お知らせついでにもうひとつ。blogはじめました

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更新 2016.08.19 [博物苑更新]

2016.08.19

REVIEW - 2016
 リスアニ! Vol.26 を追加

前回の更新のすぐ後にリスアニ誌を入手できました。
ライターはかつてユリイカ増刊初音ミク特集でインタビュアーを務めた冨田明宏氏。
冨田氏は「上坂すみれの乙女*ムジカ」の放送作家だったので、
乙女*ムジカ平沢出演エピソードも軽く触れられております。



ケイオスユニオン平野さんが仰るとおり、平沢さんご本人のインタビューはありませんが、
ベルセルクを音楽面から読み解こうとする特集で、
鷺巣詩郎氏のメールインタビューやOPの9mmパラベラムバレット、
EDのやなぎなぎさんのインタビューなどもありますので、
ベルセルクの音楽に興味津々の方はチェックする価値大だと思われます。

Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集

Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: TESLAKITE
  • 発売日: 2016/09/14
  • メディア: CD



ベルセルク 第1巻 (初回限定版) [Blu-ray]

ベルセルク 第1巻 (初回限定版) [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • メディア: Blu-ray



リスアニ! Vol.26 (M-ON! ANNEX 609号)

リスアニ! Vol.26 (M-ON! ANNEX 609号)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エムオン・エンタテインメント
  • 発売日: 2016/08/09
  • メディア: ムック



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更新 2016.08.17 [博物苑更新]

2016.08.17

DISCOGRAPHY - 2005-2009
 平沢進の亜種音TV Vol.18
 平沢進の亜種音TV Vol.19

BOOK - FC会報 1997-
 GREEN NERVE Vo.38
 GREEN NERVE Vo.39

REVIEW - 2016
 医道の日本 5月号


上記を追加


暦の上では秋を迎えましたが暑い日はまだまだ続いております。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
私の方はと申しますと、平沢さんの精力的な活動にもついていけずに
日々の生活のなかで右往左往してる毎日です。


先々月の中野テルヲソロライブツアー、私も最寄りの会場で拝見しました。
あれはスゴかったですね。楽曲もパフォーマンスも乗りに乗ってて。
平沢さんを例える時にこのところ多く言われてるもので
プロ生活三十数年の中で今現在が一番のキャリアハイだ、というのがありますが
そのままテルヲさんにも当てはまるのだと感じました。
いいもの見させていただきました。


平沢さんがお気に入りの映画で絶対に外せないものと言えば
点呼する惑星の製作においても参考素材として挙げられた(GN会報25号参照)
SF映画「不思議惑星キン・ザ・ザ」。
日本では2000年代初頭にリバイバル上映・DVD化されるもDVDはほどなく廃盤。
それ以降は見られる機会もめっきり減ってしまってましたが、
この8月からデジタルリマスター版が再びリバイバル上映されます。

現在決まってる上映地は、新宿・名古屋・大阪・京都・神戸。
新宿は今週末の8/20から、名古屋は翌週の8/27からですので、お早めに。
詳しくは公式サイトをご覧ください。 → 映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』オフィシャル・サイト

Twitterなどを見てても馬骨の間であまり話題になってないのがとても不思議な気分。
これを見逃すのはもったいない!



↑↑ 少し前に話題になったアニメ版キン・ザ・ザ、なんで…しょうか…?
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更新 2016.04.08 [博物苑更新]

2016.04.08

DISCOGRAPHY - 2015-
 Okagesama count 1000 を追加


誕生日配信!
私的に作成した気功用のカウントミュージックとのことですが、
これは入眠にも使えそう。こういう単調なアンビエント好き。
この路線で一枚作ってくださいよー。


今年に入り、平沢進公式サイトが
http://www.susumuhirasawa.com/ へと移転しました。
洗練されたメニューと整理されたコンテンツは
見やすくてとても便利なのですが、
うちのディスコグラフィーからのリンクは、どうしましょうね。
作業工程を考えるだけで億劫です。
どうしよう。


近況なのですが、このところ日本美術を目にする機会が増えて
美術館・博物館の企画展にも足が向くようになりました。
場所柄、東海地区を中心にチェックしてますが、
京都ぐらいなら無理なく足を伸ばせるので、
いろいろと見て目を肥やしてるところです。
今まで興味の薄かったことを覚えるの面白い。

春の特別展では京都国立博物館の「禅ー心をかたちにー」が気になります。
http://zen.exhn.jp/
福間さんの京都ライブに行かれる方へ
こんなのもあるよとお勧めします。

驚くべき日本美術 (知のトレッキング叢書)

驚くべき日本美術 (知のトレッキング叢書)

  • 作者: 山下 裕二
  • 出版社/メーカー: 集英社インターナショナル
  • 発売日: 2015/10/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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